iPad Pro 12.9インチからAir 11インチへ買い換え|初売り×下取りの実質負担額
「Appleの初売りでギフト券がもらえるって聞いたけど、実際にどのくらいお得なの?」「下取りと組み合わせたらもっと安くなる?」そんな疑問を持っているあなたに、実際の購入体験をお伝えします。
この記事では、Apple初売りキャンペーンと下取りを組み合わせて、iPad Pro 12.9インチからiPad Air 11インチへ買い換えた購入時の状況を紹介。購入時に確定した特典の金額は以下の通りです。
購入時に確定した特典:
- 下取り額:54,000円(iPad Pro第5世代 12.9インチ)
- ギフト券:19,000円(iPad Air 15,000円+Apple Pencil Pro 4,000円。出荷から24時間以内に届く予定)
この記事では、買い換えを決めた理由(バッテリー劣化と重さの問題)、11インチと13インチの選択プロセス、購入から受け取りまでの手続き、実質負担額の計算方法まで詳しく解説します。Apple初売りキャンペーンを最大限活用して、お得にiPad Airを購入したい方に役立つ情報をお届けします。

実質負担額はいくら?下取りとギフト券でここまでお得になった
Apple初売りキャンペーンと下取りを組み合わせることで、実質的な負担額を大幅に抑えることができます。まずは、実際に受け取った特典の内訳と、実質負担額の計算方法を詳しく見ていきましょう。
実際に支払った金額と受け取った特典の合計
購入した商品と、購入時に確定した特典の詳細は以下の通りです。
購入商品:
- iPad Air 11インチ(Wi-Fiモデル、512GB、スペースグレイ):150,800円
- Apple Pencil Pro:21,800円
- Smart Folio チャコールグレー:13,800円
- 購入金額合計:186,400円
購入時に確定した特典:
| 特典の種類 | 金額 | 詳細 |
|---|---|---|
| 下取り額 | 54,000円 | iPad Pro第5世代(12.9インチ、512GB) |
| ギフト券(iPad Air) | 15,000円 | 出荷から24時間以内に届く予定 |
| ギフト券(Apple Pencil Pro) | 4,000円 | 出荷から24時間以内に届く予定 |
| 特典合計 | 73,000円 | - |
実質負担額の計算方法:
実質負担額は、以下の計算式で求めることができます。
実質負担額 = 購入金額 - 下取り額 - ギフト券合計額
今回のケースでの実質負担額は以下の通りです。
- 購入金額:186,400円
- 下取り額:54,000円
- ギフト券合計額:19,000円
- 実質負担額:113,400円
下取り額は購入代金に充当され(支払い方法によって適用タイミングが異なります)、ギフト券は出荷後24時間以内にメールで受け取れるため、購入時の現金負担を軽減できます。なお、この金額にはリーベイツのポイント還元は含まれていません(約1ヶ月後に楽天ポイントとして還元されます)。
初売りキャンペーンと下取りを組み合わせるメリット
Apple初売りキャンペーンと下取りを組み合わせることで、複数の特典を同時に受け取れるという大きなメリットがあります。
メリット1: ギフト券は後日受け取れるため、購入時の支払い負担を軽減
Apple初売りキャンペーンのギフト券は、製品の出荷完了から24時間以内にメールで届きます。つまり、購入時にはギフト券分の金額を支払う必要がなく、後から受け取ったギフト券でApple製品やアクセサリを追加購入できる仕組みです。
メリット2: 下取り額が購入代金に充当される
Appleの下取りプログラムでは、下取り額が購入代金に充当されます。支払い方法によって適用タイミングが異なり、分割払いの場合は概算額が購入時に適用され、現金一括の場合は端末確認後に返金される仕組みです。スムーズに買い換えができます。
メリット3: リーベイツからのポイント還元も追加で受けられる
さらに、楽天リーベイツ経由でApple公式サイトにアクセスして購入することで、ポイント還元を受けることができます。事前エントリー無しなら購入金額の3%ですが、事前エントリーをするとプラス1.5%でトータル4.5%のポイント還元になります。ただし、ポイントの受け取りは約1ヶ月後となるため、すぐには使えません。今回の初売りキャンペーンでは事前エントリーが必要でしたが、すでに期間が過ぎています。
これらの特典を組み合わせることで、単純に購入するよりも大幅にお得に買い換えができるのが、Apple初売りキャンペーンの最大の魅力です。
購入した商品と特典の内訳
今回購入した商品と、受け取る予定の特典について、詳しく解説します。同じような構成で購入を検討している方は、参考にしてください。
11インチiPad Air(Wi-Fiモデル、512GB、スペースグレイ)
選択した理由:
- 512GBが必要だった: アプリや写真、動画、電子書籍、PDFを保存する容量として、512GBは必須でした
- 11インチを選んだ理由は後述: 13インチとの比較検討の結果、軽さを優先して11インチに決定しました
iPad Air 11インチは、軽量でありながら高性能なチップを搭載しており、日常的な使用から本格的な作業まで幅広く対応できます。512GBモデルを選択することで、長期的に容量不足を心配する必要がありません。

Apple Pencil ProとSmart Folio チャコールグレー
Apple Pencil Proは、メモ取りやイラスト作成、PDFへの書き込みなどに使用する予定です。前世代のApple Pencilと比較して、操作性が向上している点が魅力的でした。
Smart Folio チャコールグレーは、iPad Airの保護とスタンドとして機能するケースです。薄く軽いため、持ち運びの際の負担を最小限に抑えられます。
これらのアクセサリも、Apple初売りキャンペーンの対象となり、Apple Pencil Proには4,000円分のギフト券が付与されます。
もらえた特典の詳細(ギフト券・下取り額)
ギフト券の内訳:
- iPad Air:15,000円分のギフト券
- Apple Pencil Pro:4,000円分のギフト券
- 合計:19,000円分のギフト券
ギフト券は、製品の出荷完了から24時間以内にメールで届く予定です。届いたギフト券は、Apple IDにチャージして、Apple製品やアクセサリの購入に使用できます。
下取り額:
- 現在のiPad Pro第5世代(12.9インチ、512GB):54,000円
下取り額は、端末の状態やモデルによって異なります。今回のケースでは、iPad Pro第5世代の12.9インチ512GBモデルで54,000円の下取り額が付きました。Appleの下取りプログラムでは、下取り額は購入代金に充当されます(支払い方法によって適用タイミングが異なります)。
買い換えを決めた理由:iPad Pro 12.9インチの2つの問題
買い換えを決めた理由は、バッテリー劣化と重さの問題の2つです。同じような悩みを抱えている方は、参考にしてください。
バッテリーがへたってきた第5世代iPad Pro
使用期間が長くなるにつれて、バッテリーの持ちが明らかに悪くなってきました。以前は1日使っても問題なかったのに、最近では半日で充電が必要になることもあります。
日常的な使用への影響としては、充電中に使えない時間が増えたことが挙げられます。新しいiPad Airに買い換えることで、バッテリーの持ちが改善されることを期待しています。
12.9インチの重さの問題「顔面に落ちてくる」
12.9インチの重さは、寝ながら使う際に深刻な問題となりました。実際に、ベッドで横になりながら動画を見ている時に、磁力でついているカバー(Smart Keyboard Folio)から外れてiPadが顔面に落ちてきた経験が何度もあります。
iPad Pro 12.9インチの重量は約682g(Wi-Fiモデル)で、iPad Air 11インチの重量は約460gです。約222gの重量差は、手に持って長時間使用する際に大きな違いとなります。
特に、寝ながら動画を見る、ベッドで読書をするといった使用シーンでは、軽さが使い勝手に直接影響します。11インチに買い換えることで、この問題が解決されると判断しました。

2026年の値上がり懸念と購入タイミング
業界全体で値上がり傾向があり、Apple製品も例外ではないという懸念も、買い換えを決めた理由の一つです。為替レートや原材料費の変動によって、今後価格が上がる可能性があります。
2026年のApple初売りキャンペーンは、1月2日〜1月5日の限定期間で開催されました。このタイミングを逃すと、次のキャンペーン機会まで待つ必要があり、その間に価格が上がる可能性もあります。
「今のうちに買い換えておこう」という判断で、2026年のApple初売りキャンペーンを活用して購入を決めました。
11インチと13インチ、どちらを選んだ?選択の決め手
サイズ選びで迷った方のために、11インチを選んだ理由と、13インチとの比較ポイントを詳しく解説します。
512GBが欲しかった理由
512GBが必要だった理由は、現在使用しているiPad Pro 12.9インチが512GBモデルだったからです。
現在のiPad Proでは、写真や動画よりも電子書籍やPDFの容量が意外と圧迫していることに気づきました。電子書籍は1冊あたり数MBから数十MB、PDFファイルも同様に容量を消費します。また、IT関連の参考資料や書籍として保存しているPDFファイルも多数あります。
空き容量を増やしたとしても、いずれは容量がいっぱいになりそうだと判断しました。長期的な使用を考えると、512GBは必要不可欠でした。
軽さを優先した理由「寝ながら見る」使用シーン
512GBが必要という条件と、軽さの優先順位のトレードオフを検討した結果、11インチを選択しました。
実際の重量差:
- iPad Air 11インチ(512GB):約460g
- iPad Air 13インチ(512GB):約616g
約156gの重量差は、手に持って長時間使用する際に、体感的に大きな違いがあります。
寝ながら見る際の使用感の違い:
- 11インチ:片手で楽に持てる重さ
- 13インチ:長時間持っていると手首が疲れる
「顔面に落ちてくる」問題を解決するためには、軽さが最優先でした。13インチの方が画面が大きいのは魅力的でしたが、日常的な使用シーンを考えると、11インチの軽さを優先する判断が正しかったと感じています。
13インチとの比較で検討したポイント
最終的な判断をする前に、以下のポイントを比較検討しました。
画面サイズと使い勝手:
- 11インチ:持ち運びやすく、どこでも使いやすい
- 13インチ:画面が大きい分、デスクでの作業には適している
価格差:
- iPad Air 11インチ(512GB):150,800円
- iPad Air 13インチ(512GB):180,800円
- 価格差:30,000円
ただし、今回は軽さを優先したため、価格差よりも使い勝手を重視しました。また、iPad Pro 12.9インチを購入した際には、Macとの連携による拡張ディスプレイ用途を想定していましたが、実際の使用ではそれほど活用していませんでした。現在の使い方では、そこまで高精細な大画面は必須ではなく、11インチで十分だと判断しました。
重量差:
- 11インチ:約460g
- 13インチ:約616g(約156gの差)
最終的な判断基準:
- 512GBが必要(両方のサイズで選択可能)
- 軽さを最優先(11インチが有利)
- 寝ながら見る使用シーンが多い(11インチが有利)
これらの条件を総合的に判断した結果、iPad Air 11インチ(512GB)を選択しました。
iPad Pro 12.9インチとiPad Air 11インチ・13インチの比較表
購入を検討している方のために、各モデルの主な違いを詳しく比較表にまとめました。
| 項目 | iPad Pro 12.9インチ (下取りに出した機種) |
iPad Air 11インチ (購入した機種) |
iPad Air 13インチ (検討した機種) |
|---|---|---|---|
| ディスプレイサイズ | 12.9インチ | 11インチ | 13インチ |
| 解像度 | 2,732 x 2,048 | 2,360 x 1,640 | 2,732 x 2,048 |
| ディスプレイタイプ | Liquid Retina XDR ProMotionテクノロジー |
Liquid Retina | Liquid Retina |
| 最大輝度 | 1,000nit(全画面)、1,600nit(HDR) | 500nit | 600nit |
| チップ | M1チップ (第5世代) |
M3チップ | M3チップ |
| 重量(Wi-Fi、512GB) | 約682g | 約460g | 約616g |
| サイズ(幅×高さ×厚さ) | 214.9×280.6×6.4mm | 178.5×247.6×6.1mm | 214.9×280.6×6.1mm |
| 価格(512GB、Wi-Fi、税込) | 165,800円 (2022年購入時) |
150,800円 | 180,800円 |
| 価格差 | - | - | +30,000円(11インチ比) |
| カメラ | 広角12MP、超広角10MP | 広角12MP | 広角12MP |
| スピーカー | 4スピーカー | 2スピーカー | 2スピーカー |
| 生体認証 | Face ID | Touch ID (トップボタン) |
Touch ID (トップボタン) |
| Apple Pencil | Apple Pencil(第2世代) / Apple Pencil(USB‑C) |
Apple Pencil Pro | Apple Pencil Pro |
| USBコネクター | Thunderbolt / USB 4対応のUSB-Cコネクタ | USB-Cコネクタ | USB-Cコネクタ |
| 主な特徴 | 大画面・最高画質・Pro機能 | 軽量・持ち運びやすい | 大画面・バランス型 |
| 適した用途 | Mac連携・大画面作業・高画質要求 | 日常使用・持ち運び・軽量重視 | デスク作業・大画面・軽量と画面のバランス |
| 今回の判断 | 重さが問題 | ✓ 選択 | 軽さを優先 |
比較ポイント:
- 重量差:11インチは12.9インチより約222g軽く、13インチより約156g軽い
- 価格差:11インチと13インチでは30,000円の差がある
- 画面解像度:13インチは12.9インチと同じ解像度だが、11インチは低解像度
- 最大輝度:12.9インチが最も高く(1,000nit)、13インチが次点(600nit)、11インチは500nit
- 使い勝手:寝ながら使うシーンが多い場合は、軽い11インチが有利
- 画面サイズ:13インチと12.9インチはほぼ同じサイズだが、13インチの方が軽量(約65g軽い)

購入から受け取りまでの流れと手続き
実際の購入手続きを不安に思う方のために、購入から受け取りまでの流れを詳しく解説します。手続きは思っているよりもシンプルなので、安心してください。
初売りキャンペーンの購入手順
ステップ1: 楽天リーベイツ経由でApple公式サイトにアクセス
まず、楽天リーベイツのページから、Apple公式サイトへのリンクをクリックします。この経路でアクセスすることが、ポイント還元を受けるための重要なポイントです。事前エントリーをすると通常の3%に加えてプラス1.5%でトータル4.5%のポイント還元になります(今回の初売りキャンペーンでは事前エントリーが必要でしたが、すでに期間が過ぎています)。
ステップ2: Apple初売りキャンペーンページで製品を選択
Apple初売りキャンペーンページから、購入したい製品を選択します。iPad Airの場合、メモリやストレージをカスタマイズした製品も対象となります。
ステップ3: 下取りの申し込み
購入ページで、下取りを希望する場合には、端末の情報を入力して見積もりを取得します。Appleの下取りプログラムでは、見積もり額が確定したら、購入手続きを進めます。
ステップ4: 支払い方法を選択して購入
クレジットカード分割払いやペイディあと払いは楽天リーベイツのポイント還元対象ですが、オリコローン(Appleが提供する分割払いサービス)は対象外となるため注意が必要です。
下取り手続きの流れ
ステップ1: 下取り申し込みのタイミング
購入手続きの際に、下取りを希望する端末の情報を入力します。端末の状態(正常、画面に傷あり、など)を自己申告する必要があります。
ステップ2: 下取り額の見積もり
申し込み内容に基づいて、下取り額の見積もりが表示されます。Appleの下取りプログラムでは、見積もり額に問題がなければ、購入手続きを進めます。
ステップ3: 下取りキットの受け取りと引き取り
購入が完了すると、宅配業者が下取りキットを持って引き取りに来ます(引き取り予約をすることになります)。キットには、端末を梱包するための箱などが含まれています。
重要:端末の初期化は引き取り日の前に必ず完了しておいてください。宅配業者が来た際に、初期化済みの端末をキット内で梱包し、そのまま宅配業者が持って帰ります。事前に自宅にキットが届くわけではなく、引き取り時に梱包することになります。
ステップ4: 下取り額の受け取り方法
Appleが端末を確認した後、下取り額が購入代金に充当されます(支払い方法によって適用タイミングが異なります)。自動的に処理されます。
ギフト券の受け取り方法とタイミング
ギフト券が届くタイミング:
製品の出荷完了から24時間以内に、メールでギフト券が届きます。出荷完了の通知メールが届いた後、24時間以内を目安に確認してください。
ギフト券の受け取り方法:
ギフト券は、メールに記載された16桁のコードを確認して、Apple IDにチャージします。チャージ後は、Apple製品やアクセサリの購入に使用できます。
ギフト券の使い方:
- Apple IDにチャージ:ギフト券のコードを入力して、Apple IDの残高に追加
- 購入時に使用:Apple製品やアクセサリの購入時に、残高から自動的に差し引かれます
- 有効期限:Appleギフトカード自体には有効期限がないため、いつでも使用可能

初売り×下取り×リーベイツを組み合わせる注意点
複数の特典を組み合わせる際には、いくつかの注意点があります。失敗しないために、以下のポイントを押さえておきましょう。
購入タイミングを逃さない
初売りキャンペーンの期間:
2026年のApple初売りキャンペーンは、1月2日〜1月5日の限定期間で開催されました。この期間を逃すと、次のキャンペーン機会まで待つ必要があります。
在庫切れに注意:
人気モデルは、数時間で売り切れる可能性があります。特に、限定のAirTagが付属するiPhoneシリーズなどは、早めに購入することをおすすめします。
下取り見積もりの有効期限:
Appleの下取りプログラムでは、下取り見積もりには有効期限がある場合があるため、見積もりを取得したら早めに購入手続きを進めることが大切です。
支払い方法の選択
楽天リーベイツのポイント還元対象となる支払い方法:
- クレジットカード分割払い
- ペイディあと払い
ポイント還元対象外の支払い方法:
- オリコローン(Appleが提供する分割払いサービス)
楽天リーベイツからのポイント還元を受けたい場合は、支払い方法に注意が必要です。オリコローンを選択すると、ポイント還元の対象外となるため、事前に確認しておきましょう。
ギフト券と下取り額の受け取りタイミングの違い
ギフト券:
- 受け取りタイミング:製品の出荷完了から24時間以内
- 受け取り方法:メールで16桁のコードが届く
下取り額:
- 受け取りタイミング:端末到着・確認後
- 受け取り方法:購入代金に自動的に充当
実質負担額の計算時に注意すべきポイント:
実質負担額を計算する際は、以下の点に注意してください。
- 下取り額:購入時に確定し、購入代金に充当される(支払い方法によって適用タイミングが異なる)
- ギフト券:出荷後24時間以内に届くため、購入時にはまだ受け取っていない
- 楽天リーベイツポイント:購入金額の4.5%(事前エントリー済みの場合)が楽天ポイントとして還元される(約1ヶ月後に受け取り可能)
これらのタイミングの違いを理解しておくことで、実質負担額を正確に把握できます。

まとめ
Apple初売りキャンペーンと下取りを組み合わせることで、大幅にお得にiPad Airを購入できることが分かりました。
今回の購入では、以下の特典を受け取ることが確定しています。
- 下取り額:54,000円(iPad Pro第5世代 12.9インチ、512GB)
- ギフト券:19,000円(iPad Air 15,000円+Apple Pencil Pro 4,000円)
- 特典合計:73,000円
買い換えを決めた理由は、バッテリー劣化と重さの問題の2つでした。特に、12.9インチの重さによる「顔面に落ちてくる」問題は、11インチに買い換えることで解決できると判断しました。
サイズ選びでは、512GBが必要という条件と軽さの優先順位を検討した結果、11インチiPad Airを選択。約156gの重量差は、日常的な使用シーンで大きな違いを生みます。
Apple初売りキャンペーンは限定期間で開催されるため(2026年は1月2日〜1月5日)、購入を検討している方は、タイミングを逃さないように注意してください。また、楽天リーベイツとの併用で追加のポイント還元も受けられるため、購入経路にも注意が必要です。
初売りキャンペーンを最大限活用して、お得にiPad Airを購入したい方の参考になれば幸いです。

購入リンク
iPad Air 11インチ
最新のM3チップを搭載した軽量タブレット。512GBモデルで容量も十分。
Apple Pencil Pro
iPad Airと組み合わせて使うスタイラス。操作性が向上した最新モデル。
Smart Folio
iPad Airの保護とスタンド機能を兼ね備えたケース。薄く軽い設計。



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